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ブッチのドッグフードは生肉なの?ソーセージ?

ブッチというドッグフードをご存じですか?ブッチは見た目からも不思議なドッグフードです。しかも原材料なんても含めて他とは少し違うようなのです。そんなブッチのドッグフードを口コミや評判も含めて調べてみました。

ブッチドッグフード ブラックレーベル

ブッチ

ブッチのドッグフード・・・見た目も変(笑)何か魚肉ソーセージのような雰囲気です。普通、ドッグフードは乾燥しているタイプが主流なのですがブッチに関しては生のフードのようです。肉食のワンちゃんにはとってはリアリティのあるフードなので見ても、食べてもいいフードなのかもしれませんね。多くのサイトを見てましたが、人気なのか?売り切れてる店舗が多かったです。

 

このフードはブラックレーベルというフードですが、他にもレーベルがあるようです。残念ながらamazonにはありません。一見、コンビーフのような感じでとても美味しそうですね♪

ブッチの原材料

牛赤身肉33%、ラム肉25%、鶏肉18.5%、大豆8.5%、 野菜類7.7%、穀類2.5%、米2.3%、オメガ3、魚油、ゲルブレンド1%、ビタミンおよびミネラル類0.1%(カルシウム、リン, カリウム、ナトリウム、マグネシウム、亜鉛、鉄、銅、マンガン、ヨード、セレニウム、コリン、ナイアシン、パントテン酸、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、葉酸、ビタミンB12、ビタミンA、ビタミンD、ビタミンE )ケルプ0.1%

ブッチの成分

タンパク質10.5%(ドライの38%に相当)、脂質7.0%以上、粗繊維0.9%以下、塩分0.3%以下

ブッチの気になる点

ブッチの気になる点ですが、やっぱり保管方法や欲しい時に手に入る商品なのか?という点では心配がつきません。他の商品もそうですが、カンガンやモグワン、ブッチなどもそうです。ホームセンターやペットショップで手に入らないという点が難点です。これでは飼い主は安心してドッグフードを切り替える事は難しいかなと思います。

 

実際に使用しているユーザーにフェイスブックで聞いてみた所、ちゃんと公式サイト(株式会社ブッチジャパンインク )がありそこでは手に入るので安心という事でしたのでこれは解決ですね。

ブッチ

次に保管方法ですが、こんな感じです(笑)自宅の冷蔵庫に入るスペースの確保が必要ですね。これは家庭の問題ですが、ヘビーユーザーにもなると、一人暮らし用の小さな冷蔵庫をワンちゃん専用に購入してる家庭もあるようです。頑張って工夫するしかないですね。あとは、生ものですので賞味期限なんかも気になる所ですのでそのへんも考慮する必要がありそうです。

ブッチドッグフードの口コミと体験談

歳をとると、ドッグフードが食べにくくなったようです。食べやすい物を探していたら生タイプがあったので恐る恐る試してみましたが、バクバク食べてくれます。少々、お腹を壊し気味でしたがサツマイモを少々混ぜ与えると改善したので当分はこれでいこうと思います。

ブッチのドッグフード まとめ

ブッチのドッグフードはかなり優れたドッグフードでおすすめできるドッグフードです。問題点は保管方法です。それ以外はまったく問題ありませんね。公式サイトでは様々なバリエーションがお試し価格で試せるので試してみるといいと思います。