MENU

>>愛犬の健康が心配だ・・・。歳をとってドッグフードを食べなくなった、そんな愛犬の元気を取り戻すおすすめフードはこちら<<

ペディグリーのドッグフードは人気だけど大丈夫なの?

ペディグリーと言えば、少し前ではテレビCMが多く流れていた事でペットを飼っていない方でも知ってる人が多い程有名なドッグフードになると思います。しかし、ドッグフードの世界、有名だからいい商品とは限らない。と調べるうちに分かってきたものです。実際のところ、ペディグリーがどうなのかを調べてみました。

ペディグリードッグフード

 

ペディグリーのドッグフードは成犬用や大型犬用、さらには乾燥タイプと缶詰タイプなどの種類があり、2.2キロ、5.5キロ、10キロなどのサイズにわかれているので飼い主にとってはありがたいドッグフードになっていますね。

 

多くのCMを見てたので日本のドッグフードなのかな?と思いましたが、実際はタイやオーストラリアで生産されているので外国産という事になりますね。愛犬の大好きな旨みたっぷりのビーフを配合しているのが特徴なようです。

ペディグリーの原材料

穀類、肉類(チキン加水分解物、チキン、ビーフ等)、大豆、油脂類(パーム油等)、タンパク加水分解物、植物性タンパク、ビートパルプ、キシロース、野菜類(トマト、ほうれん草、にんじん)、ビタミン類(A、B1、B2、B6、B12、D3、E、コリン、ナイアシン、パントテン酸、葉酸)、ミネラル類(亜鉛、カリウム、カルシウム、クロライド、セレン、鉄、銅、マンガン、ヨウ素、リン)、アミノ酸(グリシン、システイン、メチオニン)、着色料(青2、赤102、黄4、黄5、二酸化チタン)、保存料(ソルビン酸K)、酸化防止剤(BHA、BHT、クエン酸)、pH調整剤

ペディグリーの気になる点

ペディグリーのドッグフードは、愛犬の大好きな旨みたっぷりのビーフを使用していると記載がありますが、一番多く使用されている原材料は穀物ですね。という事は、犬のアレルギーを引き起こす原因になる原材料が使用されています。

 

また、肉類の記載ですので4Dの使用の可能性もあるので気をつけたいところ。他にも酸化防止剤や甘味料も含まれているので、犬の病気と直結する原材料が多く含まれている事が分かります。

ペディグリードッグフードの口コミや体験談

ミックス犬 11歳

犬がごはんを食べなくなったので、予算にも合ったコスパの高いものを選びました。前のフードよりも全然食べるようになりました。

ダックスフンド 3歳

体型が変わったので年齢に合わせたドッグフードでワンちゃんが食べてくれるものを選らんでいます。以前のドッグフードに比べても食べるようになったので大満足!

ペディグリードッグフードの口コミや体験談

  • コスパもいいし、よく食べる。
  • 長年愛用しています。
  • 喜んで食べてくれています。

ペディグリーのドッグフードまとめ

ペディグリーのドッグフードは私はおすすめしません。やっぱり原材料がひどすぎますよね。これを喜んで食べてくれる愛犬を見て、喜ぶ飼い主は疑問があります。当サイトでは、何度も記載しておりますが、添加物や甘味料が入ってるドッグフードで食いつきがいいのは危ないです。

 

無添加で食いつきがいいのは喜ばしい事ですが。口コミを辿ると、古いレビューも多くあるのでわんちゃんが現在も健康であるといいのですが。やはり原材料とワンちゃんの健康は直結しますから。1年後や2年後には病気がちになる子も多いですよね。

 

少しでもワンちゃんの健康にいいドッグフードを探しているあなたなら分かってくれると思います。本当にいいものを探し続けるのが飼い主の際が最低限の義務だと思います。